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商品詳細
| 有効成分 | シルデナフィル(Sildenafil)100mg&バルデナフィル(Vardenafil)20mg |
| 規格 | 10錠/箱 |
| 剤形 | 錠剤 |
| 効果効能 | 勃起不全・ED改善 |
| 対象性別 | 大人男性 |
| 副作用 | 血管の拡張に伴う血圧の低下、目の充血、顔のほてり、動悸、鼻詰まりなど |
| 飲み方 | 性行為の20分~1時間前に1錠を服用 |
| 持続時間 | 5時間 |
| 服用間隔 | 必ず24時間空けること |
| 推奨用量 | シルビトラには有効成分シルデナフィル100mg/バルデナフィル20mgが含まれています。 有効成分バルデナフィルは、1回の性行為で服用できるのは20mgまでとなっています。 有効成分シルデナフィルは、1回の性行為で服用できるのは50mgまでとなっています。 ※半錠でも十分な効果が得られるため半錠にする際はピルカッター等で半錠にして服用してください。 |
| 作用機序 |
シルビトラの有効成分シルデナフィルとバルデナフィルは、どちらもPDE-5阻害剤と呼ばれる医薬品です。 |
| 食事の影響 | シルビトラは服用の2時間前からは、何も食べないことを推奨されています。 シルビトラは、腸から吸収されて体内の血液に巡っていきます。 胃に食物が入っていると、錠剤が腸に運ばれる前に胃で吸収されてしまいます。 また、服用前に脂質の多い食事などをしてしまうと、腸壁に食べ物の油などが付着してしまい、成分の吸収が悪くなってしまいます。 吸収が悪くなることで効き目が発揮されないことや効果が不十分になるといったことがありますので、空腹時の服用を心掛けるようにしてください。 なお、1度服用して、成分が吸収されてからは、好きなものを食べても問題ありません。 |
| 併用禁忌薬 | 併用禁忌薬は、シルビトラと相性が悪く一緒に飲み合せすることができないお薬です。 ・硝酸剤及びNO供与剤 (ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド) 併用により、降圧作用を増強することがあります。 ・アミオダロン塩酸塩 (アンカロン錠) 併用により、アミオダロン塩酸塩によるQTc延長作用が増強するおそれがあります。 ・CYP3A4阻害薬 (抗真菌薬、抗HIV薬、テリスロマイシン、ネファンドン、ケトコナゾール、イトラコナゾール、リトナビル、サキナビル、ネルフィナビル、アザタナビルなど) 本剤の血しょう中濃度が上昇し,血中半減期が延長してしまう可能性があります。 ・ニルマトレルビル・リトナビル(パキロビッド) ・エンシトレルビル(ゾコーバ) |
| 併用注意 | 併用注意薬は、シルビトラと併用して服用するにあたり注意が必要なお薬です。 ・グレープフルーツ(ジュース含む) フラノクマリンという成分が体内の代謝酵素の働きを阻害するため、薬の分解が遅れが生じます。 その結果、必要以上に薬の成分を体内に吸収してしまうため、効果や副作用が強く出てしまう可能性があります。 ・CYP3A4阻害薬・誘導薬 リトナビル、サキナビル、ダルナビル ・降圧剤 シルビトラには血圧を下げる作用があり、降圧剤と併用することで、一時的な立ちくらみ・ふらつきなど低血圧の症状が起こる可能性があります。 |
| 服用できない方 | ・心血管系障害(心臓または血管に生じる病気)があり、性行為が不適当と考えられる方 ・重度の肝機能障害のある方 ・低血圧の方、治療による管理がなされていない高血圧の方 ・脳梗塞・脳出血や心筋梗塞の既往歴が最近6ヵ月以内にある方 ・シルデナフィル、バルデナフィルに対してアレルギー症状の既往歴のある方 |
| アルコール | アルコールとの併用は問題ないとされていますが、血管拡張作用が酔いを早めることもあるため、お酒の飲みすぎには注意が必要です。 |
| 保管方法 | ・直射日光が当たらない湿気の少ない涼しい場所に保管してください。 ・小さな子の手が届かない場所に保管してください。 ・誤飲の原因になったり、品質が変わる恐れがあるため容器は入れ替えないでください。 ・1包を分割した残りを服用する場合は、なるべく空気に触れないように保管し、2日以内に服用してください。 ・表示されている期限を過ぎたものは服用、使用しないでください。 |











